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2016年03月14日

東芝の陰湿な社内体質を目の当たりにした2日間!

不正会計で大揺れしている東芝
子会社の東芝メディカルを売却するところまで落ちたのには、悪質な社内体質があると感じました

先日、東芝のシステムエンジニアさんたちと一緒にお仕事をすることがありました。
大手会社の新規パソコン導入のキッティング作業でした。

私は外部の人間ですのでお手伝いということで参加したのです。
東芝さんが用意したシステムエンジニアさんは3人、外部からのお手伝いが2人、統括する東芝の担当者さんが1人と6人体制で1日パソコンのキッティングする仕事でした。

その作業員の中で東芝社員の1人の方と外部からの手伝いである私の2人の作業員は、その日初めての参加でした。

1回目は説明を受けながら、作業を覚えていきます。
2回目からはそれぞれ個人で作業を進めるのですが・・・

2回目の作業に入ってから、東芝から来た3人は、その日初めての2人のうち東芝の作業員の手伝いはしますが、私の作業の手伝いはしない
当然私の作業は遅れがちになります。
遅れるとしょうがないなという感じでしぶしぶ手伝いに来るという感じ
はじめから、とてもいや〜なムードです

私も仕事を請け負っている以上は維持がありますから、
作業内容で少しずつ差を詰めて作業を追い抜くように努力します
なんとか追いつき、追い越したと思ったら

また東芝の3人による、東芝社員の手伝いが入り私の作業は置いていかれる・・・
もうやる気なくなりますよ・・・はい・・

見るに見かねてか、東芝の社員じゃないベテラン作業員の方が手伝いに来てくれて・・
本当に仏様に見えました
ありがとうございます。

この作業2日間でしたが
モチベーションが下がりっぱなしでした

私は、
社員には厳しく接して育てる
外部から手伝いに来てくれた方には最大限の配慮をする
というのがあたりまえだと思っていました。

東芝の社風はどうやらそうではないらしい・・・
東芝が持つ身内かばいの不正体質を実体験でした貴重な2日間でした。

あー
もう二度と東芝とは仕事をしません
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2012年06月23日

どうなんでしょう?

現在セレブ計画頓挫中です。

再開できるのかな?
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2008年08月02日

たむけんTV生謝罪イベント出店取りやめ

日刊スポーツより、

 経営する「炭火焼肉たむら」で食中毒を起こしたタレントたむらけんじ(35)が1日、ABCテレビ「おはよう朝日です」(関西ローカル)に生出演し「僕のせいでご迷惑をお掛けしました。今回のことを教訓に頑張っていきたい」と謝罪した。名古屋店は7月28日から営業禁止処分を受け、同30日に営業自粛していた大阪2店舗とともに再開しており、たむらは「お肉のこと、いっぱい勉強します。お客さんもまた、来ていただいてありがたいです」と語った。

 一方、今月23日から大阪・OBP周辺で開催される読売テレビ主催「わくわく宝島」への出店は、取りやめになった。同局は「店側から自粛したいとの連絡をいただいた」とコメントしている。
posted by そろにゃん at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | セレブの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】 「常用漢字」はそもそもなんのために決めているの?

R25編集部より、

 「常用漢字」の見直しが文化審議会により進められている。常用漢字とは、「日常生活に必要な漢字」として、かつての国語審議会によって選ばれた漢字のこと。数限りない漢字の中から日常的に使用する漢字の範囲を決めることで、国民の社会生活を便利にし、コミュニケーションを円滑化させたいというのがその目的だ。

今回の見直しでは「藤」や「誰」など、使用頻度が高い漢字188字を常用漢字に加え、逆に「銑」や「匁」など、現代ではあまり使われなくなった漢字が外される予定だそう。それにしても常用漢字って、よく見直されている印象があるんですけど…。

「いえ、今回の見直しは、それまでの『当用漢字表』が見直され、現在の『常用漢字表』が作られた1981年以来、実に27年ぶりのことです。おそらく法務省の『人名用漢字』の見直しなどと混同されているのではないでしょうか。『常用漢字表』では、1945字が選ばれ、法令や公用文書、新聞などでの漢字使用の目安として示されました」(文化庁・国語調査官・武田康宏氏)

いま使われている『常用漢字表』が作られてから年月が経ち、パソコンの出現で使われる漢字が多様化したり、人名用の漢字が大幅に増えたりしていることが見直しの背景にあるという。また見直しの話し合い中には、「『俺』という漢字は子どもに使わせるべきではなく、常用漢字にはふさわしくない」なんて意見も出たとか。

「『俺』については、あくまで委員の意見のひとつであり、反対に『そのような理由で選定するのはよくない』という意見も出ました。今回の見直しはあくまで、漢字の出現頻度や造語力(=熟語を構成する能力)などを基準に総合的に決めています」(同)

新しい「新常用漢字表(仮称)」が作られることで、『憂うつ』や『だ液』などのまぜ書きが減り、文章が読みやすくなるだろうとのこと。「新常用漢字表」は2010年の完成を目指して検討されているそう。どんな「かんじ」になるんでしょ?
(R25編集部)
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2008年07月04日

温暖化「成績表」、日本は5位=G8でトップは英、最下位は米

時事通信より、

 【ベルリン3日時事】地球温暖化問題が焦点となる北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)を前に、参加各国の実績や対策を評価したランキングで、日本は5位となった。調査を共同委託した世界自然保護基金(WWF)が3日、発表した。

 同調査は日本について、産業界のエネルギー効率などを評価しながらも、「温室効果ガスの排出量が増え続け、京都議定書の目標から大きく離れている」と指摘。「政府は排出量削減の中期目標を依然として明らかにしていない」などと批判した。

 トップは英国で「京都議定書の目標を達成する見込みであり、環境保護に向けた革新的な法律を制定した」などと評価された。以下はフランス、ドイツ、イタリアの順で6位はロシア。「排出量やエネルギー消費が増えており、驚く結果ではない」とされたカナダ、米国が7、8位。 



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2008年04月17日

「漫画トレースもお互い様だが……」 竹熊健太郎氏が語る、現場と著作権法のズレ

ITmediaニュースによると、

 「漫画家にとって、恐ろしい時代だ」――ネット上ではここ数年、漫画の「トレース疑惑」の検証が盛んだ。別の作家の漫画から似た構図のコマなどを見つけてネット上に公開。「盗作」と騒動になれば、出版社がその漫画を絶版にすることもある。

 だが漫画界では、作家同士の模倣はよくあること。ほかの作品を参考に描くことも、暗黙のうちに認められてきたという。同人作家による2次創作も黙認され、“グレーゾーン”から多くの作品が生まれてきた。

 漫画の編集実務に詳しい編集者・文筆家の竹熊健太郎さんが4月15日、「著作権保護期間延長問題を考えるフォーラム」(ThinkC)が開いたパネルディスカッションに参加し、模倣やトレースの事例を紹介。「漫画制作の現場は法律ではなく、慣習で動いている」と現状を説明した。

 パネルディスカッションには、北海道大学大学院法学研究科教授の田村善之さん、弁護士でクリエイティブ・コモンズ・ジャパン専務理事の野口祐子さん、評論家の山形浩生さんも参加。それぞれの立場から意見を述べた。

●手塚治虫とディズニーの“パクりあい”

 手塚治虫さんの初期の作品には、ディズニー作品からの“パクり”が多くあったという。竹熊さんが紹介したのは、1949年に発表された漫画「メトロポリス」に登場するネズミの怪物「ミキマウス・ウォルトディズニーニ」だ。その名の通り、名前も見た目もミッキーマウスだ。

 逆にディズニーが手塚作品を“パクった”という疑惑もあった。「ライオンキング」は「ジャングル大帝」のパクリではないか――ディズニーがライオンキングを公表した際、そんな議論が盛んになり、日本の漫画家はディズニーに抗議しようと署名活動などを始めた。

 だが手塚プロの社長が「天国の手塚治虫も、ディスニーに影響を与えたことに光栄に思うだろう」とする声明を発表。ディズニーに対して法的な行動は取らないと意思表示した。竹熊さんはこの判断の背景に、手塚さん本人がディズニー作品からかなり“パクって”いたことがあると見る。

 「メトロポリスのような作品をディズニーが問題にしたら、メトロポリスを含む全集が絶版になってしまう可能性がある。これは手塚初期の代表作であり、名作。作品としての価値はある。著作権と作品の価値がぶつかった時、歴史的に重要な名作が出せなくなるのは、文化的な損失ではないか」

●トレースは漫画の技法だが…… 「エデンの花」絶版回収問題から

 作品の模倣や盗用が、一般のネットユーザーによって次々に発見されるようになった。「今は漫画家にとっては恐ろしい時代。ネットの複数の人間がよってたかって検証を始め、あっという間に元ネタが丸裸にされる。全体をみると価値がある作品でも、一部が模倣やトレースだとネットでは盗人扱い。人間性まで否定されるくらいバッシングを受ける」

 漫画界に大きな衝撃を与えたのは、末次由紀さんの漫画「エデンの花」のトレース疑惑。エデンの花の構図や絵に、「スラムダンク」(井上雄彦著、集英社)からの盗用が多く見つかったため、講談社は彼女の過去の全作品を絶版にすると発表した。きっかけは、検証サイトによる“告発”だった。

 「過去の作品まですべて絶版にするという講談社の処分は、漫画界からの追放と同義。あまりに厳しすぎるのでは」と竹熊さんは指摘する。「構図や絵のトレースは、ほめられたことではない話かもしれないが、漫画の歴史にはざらにある話。末次さんはちょっと極端にトレースはしているが、この人がだめならあの先生はどうか、ということになる」ためだ。

 その後、スラムダンクもNBAの公式写真集から構図を“パクって”いるというトレース疑惑が浮上。検証サイトが作られた。「写真のトレースは、70年代から漫画の基本的な技法として定着している。劇画系の写実的な漫画はほぼ100%、元の写真があるもの」

 そもそも、元ネタがない創作は原理的にありえないと竹熊さんは指摘する。「『2001年宇宙の旅』のスタンリー・キューブリック監督は、宇宙人をデザインする際『地球上では見たことのない生物を』と世界中の画家に頼んだが、オリジナルな生物は誰も思いつかず、既存の生物のしっぽと頭の組み合わせ、といったものばかりだった。創作は知っている物の組み合わせ。オリジナリティーで胸を張るのは結構だが、あんまり過剰に主張するのはどうかなと思う」

●編集者は裁判沙汰を避けたがる

 漫画家同士の模倣は本来、表沙汰にならないことが多く、ほとんどのケースでは警察沙汰にも民事裁判にもならないという。理由はお互い様だから、そして「裁判沙汰だけは避けたい」と考えているからだという。

 「問題が起きたら菓子折りを持って飛んできて、裏で示談で丸く収めるのが優秀な編集者」――「エデンの花」のケースでも、“パクられた”井上さんからのクレームはなかったようだ。

 ただ、そうやって裁判沙汰を避けるのも問題だと竹熊さんは指摘する。「判例がないからまた同じことを繰り返すという不健全な状態。裁判して判例が出た方がいいんじゃないかとも思うが、出版社からするとうやむや、グレーなままでいってほしいようだ」

●現場は、法律ではなく慣習で動いている

 著作権について正面から話すこと自体、出版界ではタブーだという。「漫画界や出版界は、法律論とは別の所、慣習で動いていて、現場と法律の齟齬(そご)はよく実感する。『これはなんとなくまずいだろう』という慣習をベースにした判断基準があるが、出版社によって違うし、人によって違っていい加減」

 作家も編集者も著作権法を知らないと話す。「転載と引用の区別について編集者50〜60人に聞いたことがあるが、はっきり知っていたのは、2〜3人だった」

 出版界のあいまいさは、悪いことばかりではないという。「僕は、本を出す前に出版契約書を交わしたことが1度もない。契約書を最初に交わすと縛りになり、締切を守らなくてはならなくなったりするが、僕は原稿が遅いから、本が出てから契約することによって救われている。それがいいこととも思わないが、現場はフレキシブルに動いている」

●コミケは黙認だが、同人作家が逮捕されることも

 同人誌が発達し、コミックマーケット(コミケ)の参加者が増えている。竹熊さんによると、そこで販売されている同人作品の8〜9割は、アニメや漫画のパロディ(2次創作)だという。2次創作は、元ネタ作家に無断で作成・販売しているケースがほとんど。元の作家や出版者の権利を侵害していることになる。

 だが出版界は同人誌を黙認している。「まず、数が多すぎてとてもじゃないがクレームを付けきれないのと、『パロディ化されるのは人気の証拠』と考えているから」

 パロディから出た同人作家が、オリジナル作品を作り始めるケースも多い。また、商業誌でオリジナルを描きながらパロディ同人誌を出し続ける作家もいる。

 ちなみに「パロディという言葉は、昔の使われ方と変わっている」と竹熊さんは指摘する。「70〜80年代には有名な原作の権威を笑う、批評的なものがパロディだったが、コミケのパロディは原作に対する愛情の表明で、オマージュだ」

 同人誌作家が著作権法違反で逮捕された例もある。99年、「ポケットモンスター」の18禁同人誌を作っていた作家が逮捕された。告訴したのは任天堂で、小学館は動かなかったという。「出版社は、著作権絡みの裁判を自分から起こすのを避ける傾向があると思う」

●2次創作を容認する企業も

 ユーザーによる2次創作を容認するコンテンツ企業も出始めている。「美少女ゲームメーカーは、同人誌などゲームのキャラクターを使った同人活動を積極的に奨励している。意識を変え始めた企業が増えている」

 竹熊さんは、クリプトン・フューチャー・メディアの「初音ミク」にも言及。初音ミクを使って作られた楽曲作品が日本音楽著作権協会(JASRAC)に登録された際、同社の伊藤博之社長がブログに「初音ミクを当社がJASRACに登録することはあり得ない」と書き、ミクの自由な利用を認めていることを紹介した。

●グレーはグレーのままでいいのか

 漫画出版や同人誌の世界は“グレーな”状態のまま回り続けている。クリエイティブ・コモンズ(CC)の野口さんは「グレーなままでやっていけるなら、わざわざ白黒付ける必要はない、という意見もあるが、グレーと言われているものは、出る所に出れば黒だ」と指摘する。

 「違法でも見つからない、問題にならないのがグレー。そのままだといつ人に刺されるか分からないし、どんなにいい作品でもメジャーでは売れない」(野口さん)。境界をクリアにし、合法化していく作業は必要と話す。

 田村さんは「グレーをホワイトにしようとすると立法問題になり、ブラックにする方向の動きが必ず出てくる。ブラック寄りの人のほうがロビーイングパワーが強いから、ルールはブラック寄りになってしまうだろう。フェアユースのように、司法で解決するための仕組みを作る努力が必要だろう」と話した。

 山形さんは「想定していなかった利用がグレー分野になる」と指摘。「PC上で人格が作れるようになった場合、どうなるだろうか。例えば、僕のような文章を自動生成するジェネレータで作った文章を、僕の声をサンプリングしてリアルに発生できる音声合成で読み上げた場合、その文章の著作権はどうなるのだろうか」という思考実験を披露。技術の進化に伴い新たなグレーゾーンもできてしまうことを指摘した。

●人格権と財産権の“グレーゾーン”

 竹熊さんは「著作権の人格権と財産権が現場ではごっちゃになっている」と話す。森進一さんが歌詞を改変して歌ったと問題になった「おふくろさん」について、日本音楽著作権協会(JASRAC)が見解を発表したことについて「JASRACは財産権を管理する団体で人格権を関知しないはずのに、人格権の問題で動いた」と指摘する。

 「出版の世界でもJASRAC的な機能を持った集団を作るべき」という議論もあるという。「JASRACはいろいろ批判もされるが全部金で解決でき、金さえ払えば使える点がいい。だが人格権が入ってくると感情として『使われたくない』と言われ、どうしょうもなくなる。漫画評論でも、サザエさんなど『この作品のキャラはわが子同然だから使われたくない』と言われることが、現実には多い」


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女優人生心配…石原さとみ尻ボリボリ?

デイリースポーツより、

 テレビ朝日・ABC系ミステリードラマ「パズル」(18日スタート 金曜 後9・00)の制作発表が15日、東京・六本木で行われ、主演の石原さとみ(21)らが出席した。

 初の教師役となる石原だが、30歳過ぎで表と裏の顔を使い分ける破天荒な役。裏の顔では男っぽい言葉遣いの上、いびきをかいたり、おなかやお尻をボリボリという正統派美人女優らしからぬ演技も多く、石原は「『私は今後大丈夫なんだろうか』ってくらい、女優生命をかけて演じております」と苦笑いした。

 生徒役・山本裕典(20)、木村了(19)、永山絢斗(19)のイケメン3人衆からは「朝に弱い」「朝はあいさつしてもシカトされる」「メークしながら寝てた」と“裏の顔”を暴露されていた。


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2008年04月08日

まさかの5月スタート、木村拓哉ドラマのドタバタ

ゲンダイネットより、

 どこまで振り回されるのか。

 木村拓哉(35)が主演する4月クールの月9ドラマ「CHANGE」(フジテレビ)の初回放送日が“まさか”の5月12日に決まった。

 同ドラマは木村にとっては3年ぶりの“月9枠”で、史上最年少の総理大臣役を演じることで話題になっている。

 しかし、キャストはしばらくヒロインの深津絵里だけしか発表されず、現在も寺尾聡、阿部寛、加藤ローサの共演が明らかになっているのみ。

 放送日もずっと未定のままで、フジテレビの公式ホームページでは「4月スタート」になっていた。

 4月クールのドラマがゴールデンウイーク明けにスタートとは前代未聞のケースである。いったい、何があったのか。

「木村サイドと共演者のスケジュール調整が難航して、撮影が始まったのは3月末。先月24日が最終回だった『薔薇のない花屋』の放送後に流れた『CHANGE』の予告編も木村の姿は一切なしで、子供たちの映像と木村の声を編集した中途半端なものでしたからね。この状態ではさすがに4月スタートは不可能。結局、全体的なスケジュールを遅らせて、最終回は7月中旬までずれ込むことになりました」(テレビ関係者)

●周囲は振り回されっぱなし

 月9の“穴埋め”には、4月14日から2週連続で「SMAP×SMAP」の2時間スペシャルを組み込み、その後は過去にSMAPが出演した「世にも奇妙な物語」や「スマスマ 特別編」を放送する。まさに、苦肉の策といっていい。

 他にも、木村サイドは混乱を招いている。

「今回の木村のギャラは連ドラ史上最高額の1時間700万円といわれています。他にも高額ギャラの出演者が揃っているため、莫大な制作費がかかります。これを知ったフジの幹部が難色を示したという話もあるほどです。今回の企画は前社長時代に決まったもので、改めて報告を受けて驚いたのでしょう。現場は大慌てだったそうです」(マスコミ関係者)

 いくら木村が“視聴率男”といわれているといっても、ここまで好き放題にやられるとは……。スタッフは情けない思いか。


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2008年04月05日

大食いは限界?ギャル曽根 テレビ東京「決定戦」で惨敗

J-CASTニュースより、

「大食い女王」ことタレントのギャル曽根さん(22)が、大食い大会で苦戦している。人気番組「元祖!大食い王決定戦」では、07年秋に続けて敗退。しかも、惨敗ともいえる、みじめな負けっぷりだった。一体どうしたのか。

「魔女」から「修行して出直して来い!」と一喝される
テレビ東京系の「元祖!大食い王決定戦」と言えば、ギャル曽根さんを一躍芸能界デビューさせた原点の番組。ギャル曽根さんは、女性大会で2連覇しており、2008年3月30日の決定戦は注目されていた。

ところが、1回戦がなんと最下位通過。準々決勝では、苦手のココナッツ味だったエビフライに手こずり、涙を流しながら食べてやっと勝った。そして、準決勝は大接戦となり、計測でステーキ3グラムの差で惜敗、女性大会3連覇の夢は断たれた。

決勝では、番組規定から「お世話係」という悔しい役回りになってしまった。さらに、優勝した「魔女」こと主婦の菅原初代さん(44)との次回対戦を誓うと、「修行して出直して来い!」と一喝されるほどだった。

ギャル曽根さんは、男女混合だった07年9月30日の「元祖!大食い王決定戦」でも、途中敗退している。このときは、ビデオリサーチ社の調べで関東地区19.7%という高視聴率だった。が、今回の女性大会では、3連覇がかかっていたものの、同16.6%と視聴率が落ちてしまった。

ギャル曽根さんが早い段階で苦戦・敗退したためなのか、それとも人気に陰りが出てきたのか。いずれにせよ、大食い芸そのものには、かつての勢いがないようなのだ。

2ちゃんねるでは、スレッドがいくつか立ち、今後を心配する書き込みが相次いだ。「(ギャル曽根さんは)嫌いじゃないが最近キャラ作り過ぎで大食いは二の次みたいな感じだったから負けて欲しかった 赤阪さんや白田くんのようなハングリーさが欲しい」「『新人に負けるな』発言は確かにいただけなかった 言った本人は新人に負けたしな」「健康にはそろそろ気をつけたほうがいい」などだ。

フードファイターとしての人気は健在
大食い芸のパワーが低下したのはなぜなのか。

日刊スポーツの2007年11月9日付記事によると、ギャル曽根さんは、「(普段は)食べないです、全然」と話していた。また、アメーバニュースの同1日付記事によると、「本当は食うの嫌いなんじゃねえのか?」との噂があり、人に小皿にとって配るばっかりだった場面がテレビ関係者に目撃されているという。そうすると、本当は大食い芸が不本意なのか。それとも、食べ過ぎるなどして体調を壊したのか。

真相は不明だが、「キャラ作り」の書き込みのように、最近は大食い以外の活動も目に付くのは確かだ。ギャルのキャラクターを強調するかのように、時東ぁみさんらと3人組ユニット「ギャルル」を結成し、07年6月30日に歌手デビューとなるライブを東京・渋谷で行った。また、07年12月16日には、全日本プロレスから招かれた早食いマッチに登場し、「今度はプロレスの試合もしたいです」と話していた。

これらの動きは、路線転換を意味するものなのか。スポーツ報知の06年8月6日付記事によると、ギャル曽根さんは、芸能界入りに当たって、「自分にやれることはバラエティ、ドラマ問わず全部やってみたい」と語っていた。今後は、調理師免許、特技のマラソンを生かした芸能活動もあるかもしれない。

もっとも、ギャル曽根さんは、フードファイターとしての人気が強く、再起を促す声が多い。

今回の敗戦後には、ブログ「旅人の木(吉祥寺/三鷹 ラーメン店)店主の日記」が日記で、「ギャル曽根ちゃんのすごいところは、食べる量もそうだけれど、なにより、『食べ方がキレイ』。戦っているんだけれど、きちんと、淡々と綺麗に食べる。これがいかに難しいことかというのは、他の人たちを見ているとよ〜くわかります」と書いていた。また、別のブログ「☆キラキラ☆絵菜'Sオシャレ&文芸room」では、「期待に応えられなくて『ごめんなさい』って何度もつぶやきながら頑張って食べてましたよ  見かけによらず素直そうなところが大好きです(中略)またファンになりましたよ  次は優勝してほしいっ 」と理解を示していた。

決勝後に菅原さんへ向けた「もうちょっと頑張ってほしかったですね」という挑発。これは、自らへの叱咤・激励でもあったのか。

08-1015_pho01-small.jpg記事写真


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2008年03月14日

NY州知事が溺れた高級売春組織 1日300万円の女性も

J-CASTニュースより、

米ニューヨーク州のエリオット・スピッツァー知事(48)が、高級売春組織「エンペラーズクラブVIP」の常連客だったとして辞任した問題で、スピッツァー知事の「お相手」とされる「クリスティン」と呼ばれる女性の正体が明らかになった。実はマンハッタンに住む歌手志望の女性で、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)「マイスペース(My Space)」で赤裸々な心境を語っていた。

お相手はマンハッタン在住・歌手志望の女性だと実名報道
騒動の渦中にあるスピッツァー知事が2008年3月12日、記者会見して辞任すると発表した。同知事は、連邦捜査当局によって買春疑惑が浮上。高級売春組織「エンペラーズクラブVIP」への支払いは、交通費など経費も入れて1回で約4000ドル(約40万円)といわれ、総額で約8万ドルに上ると見られる。米国の報道によれば、スピッツァー知事は07年夏ごろから少なくとも8回以上この高級売春組織を利用し、「顧客9」と呼ばれていた。

高級売春組織「エンペラーズクラブVIP」のホームページ(現在は閉鎖)によると、ニューヨークを拠点に、ロサンゼルス、マイアミのほか、欧州のロンドン、パリなどにも女性を派遣しており、

「私たちは、類まれなスタンダードの紳士たちむけに、ファッションモデル、美人コンテストの優勝者、優秀な大学生や卒業生、(金融や芸術、マスコミなどに)成功した女性を専門に扱っております」
と謳っていた。女性はダイヤモンドで7段階に格付けしてあり、「1日コース」だと、「3つ星」女性で1万ドル、「7つ星」女性で3万1000ドル。「時間コース」だと、1時間「3つ星」女性で1000ドル、「7つ星」女性で3100ドルとなっており、一般庶民には想像できないほどの「高級ぶり」だ。知事の相手をしたとされる女性「クリスティン」は、どの格付けだったかはよく分かっていない。

2008年3月13日のニューヨーク・タイムズ(電子版)は、「クリスティン」に電話インタビューした記事を掲載。同紙は、「クリスティン」は、マンハッタン在住・歌手志望のアシュリー・アレクサンドラ・デュプレさん(22)だと実名で報じ、デュプレさんの「モンスターのように思われたくない」といった声を伝えた。

しかし、同紙の、スピッツァー知事にいつ、何回会ったのかといった問いについてはノーコメントを貫いたという。

ドラッグ乱用やホームレスだったことをSNSで告白
実は、デュプレさんは、SNS「マイスペース(My Space)」に自身のページを持っている。そこに記された自己紹介によれば、デュプレさんはニュージャージー出身で、2004年に「崩壊した家庭環境」を逃れてニューヨークに移住。孤独でドラッグを乱用したことやホームレスだったことが告白されている。ニューヨークを選んだ理由は音楽のためで、音楽に専念するためにマンハッタンに住んだと説明している。

知事と初めて会った時期などについては明らかになってないが、米の一部報道によれば07年夏ごろ。知事と出会った頃のものではないかと推測される、07年8月30日のデュプレさんの日記には、意味深な記述がある。

「この数ヶ月は、いわゆる友達、恋人、家族について、ジェットコースターみたいだった・・・進歩するために、それに対処して向き合わなくちゃ・・・」
「ある(恋愛)関係のなかで、自分のために何にもならなかったり、自分自身や環境にうんざりするんだったら、何で自分の人生のなかでその関係を欲しがるの?自分がいい気分になれる人のなかに身をおく必要があるの。それが、自分の人生の次のステップを踏む時の助けになる。関係が何かっていったら、それは成長するため、前に進むためのものなの」
ちなみにこの日記には900件を超えるコメントが寄せられているが、ほぼ全てがニューヨーク・タイムズが実名報道した後のもの。コメント欄には、誹謗中傷がたくさん書かれたり、ニューヨーク州知事の写真が貼り付けられたりしている。

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記事写真 (My Spaceから)



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年齢サバ読みも楽じゃない?

ゲンダイネットより、


デスク あのサバ読みには笑えたな。

記 者 小桜セレナですか?

デスク そう。もし自分の彼女が10歳年齢ゴマカしてたら、誰だって腰抜かすぜ。

記 者 でも、芸能界では年齢の詐称は珍しくもありません。むしろ当たり前ですよ。

デスク そういや古くは“大物”の森光子もその昔、3歳サバ読んでたんだよな。

記 者 インリンや麻木久仁子もそうだし、去年は夏川純が告白しました。

デスク そうだった。

記 者 夏川はその後も普通にCM出演しています。スポンサーも大して気にしてないってことでしょう。

デスク 久本雅美も暴露してなかったか?

記 者 あれは選挙に立候補するために自ら“公表”したって話です。

デスク サバ読んだまま出馬すると公職選挙法に抵触しちゃうからな。

記 者 はい。逆に、出馬をウワサされていたある大物女優は、実年齢を明かしたくないから、固辞したって話もありました。

デスク あれこれ大変なこって(笑い)。

記 者 おまわりさんに出くわした時も気が気じゃないと思いますよ。

デスク 年齢詐称で逮捕はされねえだろ。

記 者 数年前、ボビー・オロゴンが大暴れした時に、ケーサツに事情聴取されて、6歳サバ読んでたことがバレました。

デスク 裁判ざた、警察ざたはまずいってことか。

記 者 ドライブ中も事故を起こさないように人一倍気を使うみたい。

デスク 駐禁の反則金を払い忘れても、ヘタすりゃ発表されるもんな。

記 者 プライベートでも、同窓会には行きづらいみたいです。

デスク 同級生なのに、一人だけ年齢が違うのは気まずいよな。

記 者 小桜は無罪判決を勝ち取ったし、告白もできてホッとしたんじゃないでしょうか。

デスク つかえが取れてますます胸が膨らんだりして。

記 者 ……。



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2007年09月28日

深田恭子の“巨乳”が話題でも…

ゲンダイネットより、

 またもビミョーな数字だった。

 深田恭子が伊東美咲と共演した連続ドラマ「山おんな壁おんな」(フジテレビ)の最終回の視聴率は11.1%だった。

 このドラマはもともと巨乳で知られる深キョンが、胸に特殊メークを施し、B110までボリュームアップして“Hカップ”を披露。前評判が高かった割に尻すぼみに終わってしまったのは残念。

 ちなみに、深キョンは9日放送の黒沢明ドラマスペシャル「生きる」(テレビ朝日)にも出演したが、こちらは11.7%。そろそろ“お嬢さま”からのイメチェンが必要だろう。
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2007年09月27日

小栗旬「山田孝之がかっこいい」

日刊スポーツより、

 映画「クローズZERO」(三池崇史監督、10月27日公開)の完成会見が26日、都内で行われ、小栗旬(24)山田孝之(23)らが出席した。不良高校生を描いた作品で、小栗は「昔あこがれてたけどなれなかった高校生を体現できてうれしかった。それに、こんなかっこいい山田孝之を初めて見た」。けんかシーンが多く、山田は「筋トレしまくって、焼き肉ばっかり食ってた」と話した。ほかに高岡蒼甫、黒木メイサらが出席。
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2007年09月26日

原田麻衣、もうオトナ…最新DVDで清楚からセクシーへ

夕刊フジより、

 「モバイトドットコム」のCMなどテレビや雑誌で活躍し人気急上昇中のアイドル、原田麻衣(24)がこのほど、最新DVD「大人の麻衣はいかがですか?」(トリコ、4095円)を発売した。
 身長160センチ、B85・W59・H86というEカップボディーの持ち主。神戸出身で声楽学科卒、特技はピアノ、クラリネットというお嬢様系の原田。DVDでは清楚なお姉さんが大胆変身、セクシーに魅せる。

 29日午後2時から東京・秋葉原電気街のソフマップ秋葉原アミューズメント館、同日午後6時から石丸電気ゲームワンでイベントを行う。
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2007年09月24日

友近が女王気分で熟ビキニ姿を披露

デイリースポーツより、

 お笑い芸人の友近(34)が23日、大阪市内で衝撃のビキニ姿を公開した。下着かと見間違えるような黒のセクシーワンピースから、青のビキニまで計3種類。さらにSM用のムチを持ち出すなどノリノリで、この1週間で5キロ減量したという自慢のボディーを見せつけた。

 34歳、恋する女は美しい…!?友近は「コールガールを意識した」大胆な黒の下着風キャミソールで登場。ファン50人のどよめきに満足げな笑みを浮かべ、乗馬用マシンにまたがると、黒いパンティーをモロ見せしながらインリン様顔負けの“開脚”。B94、W68、H90の肉感的なボディーを揺らせる姿は、まさに男を誘う悪女の雰囲気だ。

 次の緑ビキニでは、自ら発注したパフェを食べながらグラビア風にポージング。とどめは青のビキニ姿で、SM用のムチを振り上げ観客を叩くなど、女王様気分に浸った。

 そんな友近に引き気味の観客に「どういうこと?私は『友尻エリカ』ていわれてるんよ!もう帰るよ!」と逆ギレ。この日のために1週間で56キロから5キロ減量した“本気ボディー”への自信を見せた。

 実はこれ、レギュラー出演する大阪・MBSラジオの「ゴチャ・まぜっ!」の企画。過去2年(2回)は報道陣に非公開だったが、今年は「自分にプレッシャーをかけようと思って」と、友近自身が取材を要請した。

 熱愛中の芸人・なだぎ武(36)には「毎年毎年何がしたいねん」と突っ込まれながらも、水着のアドバイスを受けるなどラブラブ。今後は「何歳までいけるんですかね」とまんざらでもない様子。来年は“人妻ビキニ撮影会”かも!?


元記事はこちら
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2007年09月18日

黒谷友香が“恋人”ラルフ君とラブラブ

日刊スポーツより、

 女優黒谷友香(31)が、10月スタートの情報サイト「毎日jp」で、ブログを始めることになり18日、発表会に出席した。テーマは「趣味のガーデニングと乗馬」だそうで、月1回の更新予定。黒谷は、約10年前から付き合うラルフ君(16)という“恋人”の存在を明かした。といっても、乗馬クラブで飼う馬の話。それでも「体が大きくて、あったかい。夏の炎天下での運動は避けてあげないと」と話し、かなり入れ込んでいる様子。性格も「人見知りな所とか、私に似てる」と、すっかり恋人モードだった。
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2007年09月06日

“妹系”永瀬麻帆が最新DVDで“妄想”かなえます!

夕刊フジより、

 ZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN」の正月特別版に登場し、テレビや雑誌などで活躍中のグラビアアイドル、永瀬麻帆(16)がこのほど、4枚目のDVD「まほまほまっぽ」(エイベックス、3990円)を発売した。
 身長158センチ、B80・W59・H83の“妹系”スレンダーボディー。DVDではショートドラマにも挑戦。部内の先輩に恋をするサッカー部のマネージャー役を熱演。「可愛いマネージャーに応援されたい」という青少年の夢を叶えてくれる。自らもユニフォームに着替えサッカーをしたり、ウサギになってみたりとコスプレも満載。ファンには垂涎の水着シーンもあり、ブルーに染まった空の下で魅せるさまざまな表情はファンならずとも必見だ。
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2007年04月26日

「クレジットカード比較ドットコム」

知らない間に増えているクレジットカード!

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どこのカード会社も、入会するときはお得だな〜って思っても、
後から考えてみるとあんまり使わなかったとか、特典もいまいちとか
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そして気がついた時には、財布の中がクレジットカードでいっぱいに・・・

そんな貴方には!

「クレジットカード比較ドットコム」
このサイトで、自分に合ったカードを見つけてみませんか?

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発行元別に比較する
機能・タイプ別に比較する
提携ブランド別に比較する
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「情報元:buzzmo」
posted by そろにゃん at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | セレブの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

「コスメマーケット」

自宅にいながらキレイになれる!
コスメマーケットのポイント

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 サンプルのプレゼント情報も満載です。チェックを忘れずに!

おとくでキレイ その2 お手ごろ価格コスメゲット!
 たくさんあるコスメの中から、お手ごろ価格の商品をゲットしちゃおう!

おとくでキレイ その3 ECナビポイントゲット!!
 当たり前のことだけど、購入した商品にはECナビポイントがついてくる!

おとくでキレイ その4 お試しコスメゲット!!
 プレゼント情報も満載!どんどん応募してお試しコスメゲットしちゃおう!


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月替わりプレゼントもやってるよ!

通販コスメで、楽しちゃいましょ(^▽^)/

「コスメマーケット」は、
自宅にいながら!お得に♪キレイを応援します!
posted by そろにゃん at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | セレブの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

「スーパースイーツ」

史上最強のスイーツ販売サイト「スーパースイーツ」!!

一流料理人・有名パティシエが手がけた”スーパースイーツ”をお取り寄せできる
専門サイトです。

「スーパースイーツ」で販売しているスイーツは、
このサイトでしか買えない限定商品!


坂井宏行シェフの「鉄人シフォン キャラメル×バナナ」
沖縄県産の塩「島マース」を使った極上シフォン

辻口博啓シェフの「チーズプリン」
世界のパティシエが作る、心穏やかになるプリン

石鍋裕シェフの「バリバリショコラ・ミルクレープ」
砕きチョコを散りばめた魅惑のクレープ

森本慎シェフの「アブリコ・ソバージュ」
果肉ゴロゴロ!南仏の杏畑のような鮮やかなケーキ

などなど

貴方も魅力的なスーパースイーツの宝石箱となっている
「スーパースイーツ」サイトに是非一度行ってみて、
お取り寄せスイーツを楽しんでみてくださいね

「情報元:buzzmo」
posted by そろにゃん at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | セレブの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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